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このサイトを使って自分にあった役を探すポイント

 

掲載プロジェクトをしっかり確認しよう

プロジェクトを立てた人の実績を確認してみよう

あなたが意図している作品の規模やレベルと、プロデューサーのレベルが合っているかどうかを確認しよう。お互いのスタンスやレベルがあまりにも違うと、双方が我慢をすることになり、作品の出来にも悪影響を与える恐れがあります。

基本、引き受けたプロジェクトは降りられない

厳しい制作状況であっても、一度引き受けたプロジェクトは必ず最後まで演じきる気概をもっておこう。セクハラやパワハラは例外だが、キャストとして、引き受けた仕事が予想以上に大変であってもポジティブな姿勢を忘れず取り組もう。

しっかりとしたプロジェクトかどうかを見極めるコツ

台本や詳しい概要を用意しているプロジェクトであるかどうかを確認しよう。小さな規模であっても、台本がしっかりしていたり、現場のスタッフが揃っているプロジェクトであれば、参加することでキャストの成長につながる可能性は高い。

事務所と情報を共有しよう

事務所に所属している人は、事務所の許可をしっかりと取ってサイトを利用しよう

あなたが入れた予定とマネージャーの方が入れた予定とがバッティングしないようにしよう。報連相(報告・連絡・相談)をしっかりとって、あなたのために動いてくれている人の気持ちを想像して行動しよう。

とにかくたくさんのオーディションに参加してみよう

検索も応募も無料!自分の興味のある役には、とにかく応募してみよう

オーディションという場数をを踏むことがとにかく大事。落ちたオーディションであっても、その場でのやりとりは勉強になるし、打席に立ち続けることがヒットを生む最良の方法である。自分の中にどんどんスキルを溜めていこう。

暗黙の了解になっている項目を知っておこう

募集している年齢と実際の年齢が違っても応募することは可能

実年齢が募集している役の年齢に当てはまらなくとも応募はできる。年齢よりも実物の動きや雰囲気が作品にとっては大事なのであり、プロデューサー側もそうした視点でオーディションを行う。年齢設定は便宜的な場合がほとんど。

撮影期間は全部参加する必要はない

プロジェクトとして記載されている撮影日数はあくまで全体の日数。キャストによって参加する日数は全体の一部になる場合がほとんど。自分が何日撮影に参加するのかについてはオーディション時に確認しよう。

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