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プロフィール作成のポイント

 

とっても大切な写真の選び方

応募するプロジェクトごとに送付するプロフィール写真を変えてみよう

プロジェクトの募集要項にしっかりと目を通して、そのプロデューサーがあなたをオーディションに呼びたくなるようなプロフィール写真を想像して選択しよう。例えば広告の募集であれば、爽やかで洗練された印象が伝わる写真が良いかもしれないし、舞台の募集であれば、力強さや躍動感を感じさせる写真が良いかもしれない。プロジェクトにあわせてアピールするポイントを調整しよう。

胸から上の顔の写真(バストショット)と、全身が写っている写真(ワイドショット・フルショット)の2種類は最低用意しよう

あなたのプロフィールページにプロデューサーがアクセスした場合、寄りの写真だけでなく立ち姿が分かる写真もあれば、プロデューサーのイメージはより深まることになる。オーディション会場に呼ばれたが、プロデューサーのイメージと違ったという行き違いも少なくなるだろう。

魅力的なプロフィールの書き方

とにかくプロフィール欄は埋められるだけ埋めてしまおう

あなたのプロフィールの一語一語すべてがプロデューサーに対するアピールになり得る。本当は語られるべきことがあるはずなのに、空欄があったり文字が少なかったりすることは、それだけでチャンスを失っていることになる。自分に自信を持ってアピールできることはすべて記入しよう。特技という特技は、普通免許取得も含めて全部書こう(嘘はだめ)。

意外と気づかない注意事項の確認

個人情報の管理は自己責任!公にしても大丈夫な情報を記載しよう

プロフィールの公開範囲はキャスト自身で管理することが可能。広くチャンスを狙うのであれば、できる限り多くのプロデューサーの目に留まるように公開範囲を広げるのも良いだろう。しかし、むやみに電話番号や住所といった情報まで公開することは、予期しないリスクにつながることも考えられるので注意しよう。

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